臨床工学技士 例文①(養成課程・透析型)
臨床工学技士養成課程で医療機器の原理・操作・保守点検・生体工学・血液浄化療法を学び、病院実習では人工透析装置の回路組み・返血・透析中のモニタリング補助を経験しました。機械の正常な動作が患者さんの命を直接守るという緊張感と責任感が、CEという仕事の核心だと実感しています。臨床工学技士国家試験合格を目標に勉強を継続中です。貴院では透析業務を中心に経験を積みながら、手術室・集中治療室・心臓カテーテル室など幅広い医療機器の管理と操作技術を磨き、チーム医療の一員として貢献したいと考えています。